こんな本読みました。

読んで感じて書き出して、そして忘れていく。備忘録ブログ。

2014年09月 の記事一覧

『スターダストパレード』 小路幸也 著

2014/09/12(金) 00:22:46 小路幸也 THEME:読んだ本の感想等 (ジャンル : 小説・文学 EDIT
スターダストパレードスターダストパレード
(2014/09/05)
小路 幸也

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 メフィスト賞でデビューしてパルプ町シリーズを二冊、その後あの名作『空へ向かう花』を出されたのが2008年、それ以来の講談社からの作品です。おかえりなさい!というべきかなw
 とは言っても、2014年の小路先生は、あの頃とは少し違うのですよ。チッチッチ(人差し指)
 メフィスト連載ということで、メフィストらしいテイストのもの、ミステリーなもの、というオーダーだったそうですが、わたしには「小路さんらしい!」という言葉がまず浮かびました。はい。
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『花咲家の休日』 村山早紀 著

2014/09/12(金) 00:18:42 村山早紀 THEME:読んだ本の感想等 (ジャンル : 小説・文学 EDIT
花咲家の休日 (徳間文庫)花咲家の休日 (徳間文庫)
(2014/09/05)
村山 早紀

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 じーん……。ひとことでいうなら、じーん、そんな感じです。
 癒される、のは本当に癒されるんですけど、癒しよりも守られてるような気になるんですよね、花咲家のシリーズって。
 それと、素の自分を受け止めてもらえるような。
 今日も一日、見守ってくれてありがとう。そう言いたくなりました。誰にともなく。

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『神様の御用人 (2)』 浅葉なつ 著

2014/09/12(金) 00:15:13 浅葉なつ THEME:読んだ本の感想等 (ジャンル : 小説・文学 EDIT
神様の御用人 (2) (メディアワークス文庫)神様の御用人 (2) (メディアワークス文庫)
(2014/05/24)
浅葉なつ

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 はい続編ですー!モフモフの狐神様ーwww
 という、キャラ読み準備万端で読み始めたんですが、いやいやいや続編ってよく前作に比べるとインパクトが弱いっつーかまぁこんなもんでしょ、って思ったりするんですがいやいやいや、続編の方がもっと面白くなってるってすごいな!
 そして、いろいろ思索も深まってます。
 一作目と合わせてマジでお勧め!

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『壁と孔雀』 小路幸也 著

2014/09/12(金) 00:11:31 小路幸也 THEME:読んだ本の感想等 (ジャンル : 小説・文学 EDIT
壁と孔雀 (ハヤカワ・ミステリワールド)壁と孔雀 (ハヤカワ・ミステリワールド)
(2014/08/22)
小路 幸也

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 連載追いかけたいのをぐっと我慢して単行本化を待ってました。なので、タイトルがまず不思議だった。「壁」と「孔雀」ってどゆこと?
 うん、読んでわかりました、壁と孔雀だった(笑)
 そして、北海道が舞台であればこその物語(地名は架空ですが)。
 小路作品の中ではかなりミステリ度高めだと思います。なるべくネタばらしはしないようにしますが、あんまり自信ないのでここから先は自己責任でお願いします。

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『私がデビューしたころ (ミステリ作家51人の始まり)』

2014/09/12(金) 00:08:07 エッセイ・ノンフィクション THEME:読んだ本の感想等 (ジャンル : 小説・文学 EDIT
私がデビューしたころ (ミステリ作家51人の始まり)私がデビューしたころ (ミステリ作家51人の始まり)
(2014/06/28)
東京創元社編集部

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 はい、もちろん有栖川先生お目当てです。それが何故今ごろ読了なのかは、お察しください……。
 51名もの作家さんの、1ページや2ページではない読み応えのあるエッセイ集。読み終わるのにさぞ時間がかかるだろうと踏んでたら、いやこれめっちゃ面白い!あっという間に読み終えてました。本当、読み終えてた、気がついたら。
 ミステリ作家を目指すかたにはもちろん×100ほどお勧めなのは当然ですが(日本語おかしくない?これも一種のトートロジーって言っていいのかな?)、将来を漠然と不安視する人にも、現在に十分満足してる人にも、なんというか、……、
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『別のしかたで:ツイッター哲学』 千葉雅也 著

2014/09/12(金) 00:04:36 エッセイ・ノンフィクション THEME:読んだ本の感想等 (ジャンル : 小説・文学 EDIT
別のしかたで:ツイッター哲学別のしかたで:ツイッター哲学
(2014/07/19)
千葉 雅也

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 若い哲学者さんです。ウィキ見ると書いてあることがわたし何一つ分からない(汗)
 でもこのかたのツイートが好きでフォローしてて、TLに流れてくるとフムフムと分からないのに分かったような顔して読んでますwときどきふぁぼったりもします分からないのに!(←もういい)
 前著『動きすぎてはいけない』も興味はあるんですけど、たぶん一行も理解できないような気がしてしょんぼりしてたら、このツイッター本が出るというのでこれなら!といそいそ購入。
 小説読みで、のほほんと何も突き詰めたりしないでお気楽に生きてきたわたしなので、専門的な読み解き方はできませんが、それでも面白い本でした!
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『江戸川乱歩の迷宮世界』

2014/09/12(金) 00:01:10 ミステリ評論・研究 THEME:読んだ本の感想等 (ジャンル : 小説・文学 EDIT
江戸川乱歩の迷宮世界 (洋泉社MOOK)江戸川乱歩の迷宮世界 (洋泉社MOOK)
(2014/06/02)
不明

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 いやーもう江戸川乱歩でお腹いっぱい!読み応えありました。
 こういうムック本はいいですねえ。
 乱歩マニアだけじゃなく、広くミステリ好きとしてもじゅうぶんに楽しいです。
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『服用禁止』アントニイ・バークリー 著

2014/09/11(木) 23:57:17 アントニイ・バークリー THEME:読んだ本の感想等 (ジャンル : 小説・文学 EDIT
服用禁止 (ヴィンテージ・ミステリ・シリーズ)服用禁止 (ヴィンテージ・ミステリ・シリーズ)
(2014/03/31)
アントニイ バークリー

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 アントニイ・バークリーという黄金期イギリスの本格ミステリ作家。この作家がどんなミステリを書いていたかを知ってる人だけが愉しめる作品だと思います……(苦笑)

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『ビタースイートワルツ Bittersweet Waltz』 小路幸也 著

2014/09/11(木) 23:53:25 小路幸也 THEME:読んだ本の感想等 (ジャンル : 小説・文学 EDIT
ビタースイートワルツ Bittersweet Waltzビタースイートワルツ Bittersweet Waltz
(2014/07/10)
小路 幸也

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 『モーニング』、『コーヒーブルース』に続く、〈ダイシリーズ〉第三弾。相変わらずよろず相談所と探偵事務所と喫茶店が一緒くたになったような〈弓島珈琲〉です。
 面白かったー!かなりヘヴィですが読後感は爽やか♪
 この一冊でももちろん愉しめますが、自称・小路さんフリークのわたしの意見としては、前二作を読んでからの方が、ダイさんはじめ登場人物それぞれの成長と練熟と存在する意味が分かってより深く理解できると思います。


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『その本の物語 上・下』 村山早紀 著

2014/09/11(木) 23:41:42 村山早紀 THEME:読んだ本の感想等 (ジャンル : 小説・文学 EDIT
(P[む]1-9)その本の物語 上 (ポプラ文庫ピュアフル)(P[む]1-9)その本の物語 上 (ポプラ文庫ピュアフル)
(2014/07/04)
村山 早紀

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(P[む]1-10)その本の物語 下 (ポプラ文庫ピュアフル)(P[む]1-10)その本の物語 下 (ポプラ文庫ピュアフル)
(2014/07/04)
村山 早紀

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 またしても涙腺ゆるゆる……!
 児童書『風の丘のルルー』シリーズを総集編として再構成された上下巻です。
 子供の頃にルルーに出会った人も、大人になって初めてルルーを知った人も楽しめるはず。
 日本だけといわず、世界に翻訳されてほしい児童書です!


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『短篇ベストコレクション: 現代の小説2014』

2014/09/11(木) 23:39:25 アンソロジー THEME:読んだ本の感想等 (ジャンル : 小説・文学 EDIT
短篇ベストコレクション: 現代の小説2014 (徳間文庫)短篇ベストコレクション: 現代の小説2014 (徳間文庫)
(2014/06/06)
日本文藝家協会

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 まったくノーマークで、ツイッターでRTされてきて知ったアンソロジー。有栖川先生のお名前がっ!
 ということで急いで購入、お初の作家さんが半数ほどですが、抵抗なく読めました。それにしても14名って結構読み応えあるよね。
 ジャンル取り混ぜてバラエティに富んでます。いいアンソロだと思う。

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『神様の御用人』 浅葉なつ 著

2014/09/11(木) 23:35:00 浅葉なつ THEME:読んだ本の感想等 (ジャンル : 小説・文学 EDIT
神様の御用人 (メディアワークス文庫)神様の御用人 (メディアワークス文庫)
(2013/12/25)
浅葉なつ

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 これはラノベレーベルなんでしょうか?まずはソコから(苦笑)
 というわけで、初めて読みました浅葉なつさん。
 ついったーで三省堂京都駅店さんが大プッシュされてまして、へーと思って読んでみたんですが、面白かった!ラノベに偏見はまったくないんですけど知らなかったので、いい拾い物っていうと失礼かな。
 先日の小路さんの新刊に続いてなにやら神様づいてますが、うん、神様って、居ると楽しいかもしれないですねw

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『すべての神様の十月』 小路幸也 著

2014/09/11(木) 23:29:32 小路幸也 THEME:読んだ本の感想等 (ジャンル : 小説・文学 EDIT
すべての神様の十月すべての神様の十月
(2014/06/21)
小路 幸也

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 単行本にまとまるのを待ってた〈神様シリーズ〉!「十月」っていうのが粋ですよね、神様が集う月。神様が集う小説。
 通して読んでみて、ああ日本人でよかったなあって、そう思いました。生きているし生かされているということを、日本人は生きているだけで感じることができるのかなあって。
 お地蔵さんに手を合わせ、ご飯を食べるときに「いただきます」って手を合わせ、右手と左手を合わせることで感謝の姿勢を取ってるわたし達。
 心のバランスを整えてくれる、パワースポットのような一冊です。

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『沈黙の書』 乾石智子 著

2014/09/11(木) 23:25:26 乾石智子 THEME:読んだ本の感想等 (ジャンル : 小説・文学 EDIT
沈黙の書沈黙の書
(2014/05/22)
乾石 智子

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 すばらしい!
 わたしが読んだ今年のベスト級の一冊だと思います。
 今までの乾石さんの小説を、なんだかんだ言いつつ全部読んできて、ここにきて会心の作が出た!
 言葉をもっと大切に、磨いてあたためて。大切な人々を守れるように。
 コンスル帝国、そしてオーリエラント、の意味が明かされる大切な一冊です。

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『やなせたかし 明日をひらく言葉』

2014/09/11(木) 23:19:43 エッセイ・ノンフィクション THEME:読んだ本の感想等 (ジャンル : 小説・文学 EDIT
やなせたかし 明日をひらく言葉 (PHP文庫)やなせたかし 明日をひらく言葉 (PHP文庫)
(2012/07/04)
PHP研究所

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 アンパンマンの作者でおなじみ、やなせたかしさんの言葉を集めた一冊。アンパンマンだけでなく、日本人ならだれでも知ってるあの唱歌の話も出てきますが、なにより。
 優しい。とにかく優しい。裏を返せば世知辛いことやりきれないことばかりのこの世界で、この優しとあたたかさを持ち続けるのは大変だったとも思う。
 アンパンマンが何故、子供たちに絶大な支持を受けるのか、なんとなく分かった気がします。

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『ヨハネスブルグの天使たち』 宮内悠介 著

2014/09/11(木) 23:09:11 宮内悠介 THEME:読んだ本の感想等 (ジャンル : 小説・文学 EDIT
ヨハネスブルグの天使たち (ハヤカワSFシリーズ Jコレクション)ヨハネスブルグの天使たち (ハヤカワSFシリーズ Jコレクション)
(2013/05/24)
宮内悠介

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 …………凄いもの読んでしまいました……。これはキツイ。
 SFなんですよ、SFなんですけどね、何て言うんだろう、SFってもっと非現実的というか今の価値観や概念とはまったく違うことを愉しむというかそういうのがいいなあ、と思ってるんですよわたしは。
 こんな、容易にイメージできてしまうような未来の姿を読んで、言葉なんて無いですよ……。

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『海うそ』 梨木香歩 著

2014/09/11(木) 23:04:56 梨木香歩 THEME:読んだ本の感想等 (ジャンル : 小説・文学 EDIT
海うそ海うそ
(2014/04/10)
梨木 香歩

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 あああああ切ない(涙)
 ミステリではないのですが、ちょっとミステリのようなパズルのピースがかちっかちっと嵌る瞬間があったりして、感想を書くにもネタばらしにならないようにしないといけません。
 そして、ネタばらしなしにたぶん感想なんて書けません。
 未読のかたはなるべくこの作品を読んでから、わたしの戯言にお付き合いください。
 
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『know』 野崎まど 著

2014/09/11(木) 23:00:46 野崎まど THEME:読んだ本の感想等 (ジャンル : 小説・文学 EDIT
know (ハヤカワ文庫JA)know (ハヤカワ文庫JA)
(2013/07/24)
野崎 まど

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 ……のざきさんの「さき」が変換できませんこのPC……常用漢字じゃないんですね。まあ、アマゾンのこの書影も同じくなんですけどね。ということで、のざきさんの本当の漢字は、本屋さんで現物をご覧ください(←投げた)
 この作品の感想をブログで長文に書くなんて無理!と思ったんですけどね……ほらわたしボキャ足んないから……。
 でも、読み終えて一日経って、次の作品が読めないんです、この『know』が居座ってるというかわたしのなかで終わらなくて。
 なので、ともかく書けるだけ書いてみます。
 生ぬるい小説を感情移入しまくりながら読むよりも、現実を忘れて頭もお腹もいっぱいになるような読書をしたい人に超オススメ!
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『オール・ユー・ニード・イズ・ラブ 東京バンドワゴン』 小路幸也 著

2014/09/10(水) 20:20:48 小路幸也 THEME:読んだ本の感想等 (ジャンル : 小説・文学 EDIT
オール・ユー・ニード・イズ・ラブ 東京バンドワゴンオール・ユー・ニード・イズ・ラブ 東京バンドワゴン
(2014/04/25)
小路 幸也

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 シリーズ第九弾です。時の流れは本当に速い。そして、このシリーズはサザエさん世界じゃないので、キャラクタも一緒にどんどん歳をとっていきます。
 このシリーズを最近知って読み始めたかたと、シリーズ開始当初から毎年読んできたかたとでは、たぶん感じ方が違うと思う。わたしは、子供達が成長するのは嬉しいし見守っていたい、一方で勘一さんや我南人さんの体調がすごく気になる……、ずっと追いかけてきたファンの皆様、そんなことありませんか?
 ずっと続いて欲しいシリーズ、これからも四月はお祭りです!

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『皆勤の徒』 酉島伝法 著

2014/09/10(水) 19:39:52 酉島伝法 THEME:読んだ本の感想等 (ジャンル : 小説・文学 EDIT
皆勤の徒 (創元日本SF叢書)皆勤の徒 (創元日本SF叢書)
(2013/08/29)
酉島 伝法

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 疲れました…………面白いんですけど、めっちゃめちゃ疲れました……。
 SFって何だっけ?読んでるあいだ、ずーーーーっと思ってたのがこの言葉。わたしの知ってるSFっていうのは宇宙船とか宇宙物理学がどうしたこうしたとか。
 でも。これ、めっちゃSFだったんですね!
 万人にお勧めできるものではないです。ありきたりの小説に飽きて変わったものが読みたいなーと思う人向けw
 くじけないで読み切ったら、そこに待っているのは気持ちいいくらいのSFです!

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『蕃東国年代記』 西崎 憲 著

2014/09/10(水) 17:14:19 西崎 憲 THEME:読んだ本の感想等 (ジャンル : 小説・文学 EDIT
蕃東国年代記蕃東国年代記
(2010/12)
西崎 憲

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 ……わたしの今使ってるPC、「蕃」が変換できなくてですね……、アフィリで検索してアイテム呼び出して、その書影についてるタイトルからコピペしております……くすん。
 面白かったー。
 第七回京都水無月大賞の候補作である『世界の果ての庭』を読んで西崎憲さんにハマりまして、いそいそと二作目です。
 『世界の果ての庭』の感想はツイッターで呟いただけでしたね……ありゃ。
 平安時代の日本と、唐の時代の中国を混ぜたような、架空の国、蕃東国。ファンタジーです。

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『公園で逢いましょう。』 三羽省吾 著

2014/09/10(水) 17:05:58 その他一般 THEME:読んだ本の感想等 (ジャンル : 小説・文学 EDIT
公園で逢いましょう。 (祥伝社文庫)公園で逢いましょう。 (祥伝社文庫)
(2011/09/01)
三羽 省吾

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 今年六月に大賞が決まる、京都水無月大賞の候補作です。ツイッターで候補作品がツイートされてきて、タイトルぜんぶメモった中から読んでみました。ちなみに、三羽省吾さんて初めて読む作家さん。てか、お名前すら初めて知りましたすみませんすみません。
 ミステリ読みがこういう一般文芸を読むと、逆に一般文芸のセオリーを知らなくて良いか悪いかもわからないまま読み終わったりすることもあるんですけど、これは面白かったなーと素直に思いました。

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